コンクリート造りの
マンションは丈夫で、滅多に修繕など必要がないように思えますよね。
しかし、どんなに頑丈な
マンションや
ビルでも劣化していくのです。
ここでは、
マンションが劣化する要因や、修繕する際の手順についてご紹介します。
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マンションが劣化する要因
新築のきれいな
マンションは、当分のあいだ修繕の必要はないだろうと思いますよね。
しかし、
マンションの
外壁や屋上は雨ざらしになっているうえに、紫外線によって徐々に劣化が進行していきます。
それは見た目でも分かります。
だんだん壁のツヤがなくなり、放置しているとヒビ割れが発生。
放置しているとさらに悪化し、大々的な修繕が必要になってしまいます。
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マンション修繕の施工会社の選び方
マンションの大規模修繕は、築12年~16年を目安にしている管理会社が多いです。
施工
業者選びは、後悔のないよう慎重に行いましょう。
■今までの施工実績を見る
信頼性があり、大規模修繕の実績が多い
業者を選びましょう。
また、今まで修繕した建物はどれぐらいの規模なのかも要チェックです。
■修繕後の保証期間をチェックする
施工品質も重要です。
修繕後5年、10年という長期保証をしてくれる
業者を選びましょう。
▼まとめ
一見、修繕が必要なさそうな
マンションでも隠れた劣化があるかもしれません。
中野区江原町の『エーコー総建株式会社』は都内の
ビルや
マンションの修繕実績が豊富です。
正確な
建物診断により本当に必要な修繕だけをおこなってくれるので安心してお任せできます。